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「調和の森」行き「バランスの丘」経由

ホーム > アーカイブ - 2019年06月

glass


201906-sakurai-egawano-exhibition-dm.jpg



櫻井弓子&江川野智典

2019/06/27 (木) 〜 07/02 (火)

Open 11:00 - 18:00

ギャラリー濱村 静岡市葵区両替町2丁目3-1



搬入の手伝いして来ました。
27日(木)からです。
ガラスという素材を前面に押し出した2人の展覧会です。
櫻井さん、江川野さん、どちらの作品にも品があり、量産品にはない面白さを感じられると思います。
是非、足を運んでみてください。








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    積み上げられた気付き

    terada149221.jpg
     


    異常に気付くためには
    正常を思い出す必要がある
    こわいのは
    知らず知らずのうちに
    異常に慣れてしまっていること

    気付け 気付けと
    気付きのサインは積み上げられて
    いい加減無視できない
    僕自身異常であったことを自覚し受け入れようと思う
    目指すぞ正常状態





      スタウト系

      terada14919.jpg


      スタウト系のビールが好きです。(簡単にいえば黒ビールのこと、詳しく知りたい方はググってみて下さい)
      言っても、ふだんお酒はあまり飲まないので、たまに飲むならスタウト系って話しです。
      ちなみにスタウト系のビールがない時はだいたいエビスビール。
      エビスといえば東京都渋谷区恵比寿。
      高校卒業式の翌日から1人暮らしをスタートさせた町です。
      最初2ヶ月ほど、ビアステーション恵比寿でアルバイトもしてました。
      そういう思い入れがあって、やっぱエビス!
      と、言うわけではなく、あくまで味です。
      それはそうと18歳の時。
      大昔の話ですが、最近のことの様にも思えます。
      東京に出てから間もなく、ひとりの同い年の人間と出会うのですが、その縁が今もなお続いています。
      親友ということになるのかもしれません。
      昨日、その親友と久しぶりに会いました。
      最近アメリカ人になったその親友は仕事で成功を収め、地位も名誉も築いていて、
      僕とは立場が雲泥の差です。
      面白いぐらいに違うのに、関係性が変わらないのがまた面白いものです。
      半分仕事、半分プライベートという感じではありましたが、昔と変わらない感じで向かい合い、
      お互い老眼がきてる話やあれこれ帰るギリギリまで話しは尽きずの充実した1日を過ごさせてもらいました。
      家族よりも家族の様に接してくれる親友の優しさが、今回もまた身に沁みました~。

      ビールの話から親友との再会の話になりましたが・・・

      ビールも人間もスタウト系!(やっぱエビスより)

      意味不明で、締めさせていただきます。





        homepage

        terada14806.jpg



        まだまだ作成途中ですが、4月から公開状態になっています。
        ホームページ
        よろしくお願いします。


        ホームページ開設にあたって、弟を通して知り合った横井匠君に大変お世話になりました。
        いつも寺田を応援してくれるありがたい存在です。感謝、感謝。
        外見も内面もナイスガイな匠君はBAR経営とモデル業をやってます。
        あそびば
        こちらもよろしくです。





          頭の交換

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          1点が完成しません
          完成への向かい方
          忘れてるかも

          ブログの更新の仕方も忘れそうなので
          昔描いたペン画をアップします(以前一度アップした絵ですが)

          頭交換でリセットします





            馬・鹿・承知で

            terada14899.jpg



            ようやく見えてきて
            これからって感じです

            予算からして時間掛け過ぎてます
            不器用だなって思いますが
            掛かるものは掛かるんだからしょうがない
            完成して納品した後の生活どうすんだって感じですが
            毎度の事で
            これが最後って気持ちでやってます

            とにかく時間に追われたくないので
            できるだけ時間を無視して不器用なりに製作中